☆銀しゃ~りんです。☆

果てしないたわごとをつらつらと

夏のバカ騒ぎが楽しかった話

こういう書き物はじまるといろいろと考えてしまいどんどん、手付かずになる傾向。

 

自分の感想なんだからもっと気ままにお手軽に書こうと。

 

そう思いました。

 

人それぞれ言いたいことがある。

自分が見聞きしたものやそうでないもの。

なんに関しても言いたいことはある。

 

全部か全部肯定されるわけではないし、否定されるわけでもない。

 

徒然なるままに。

 

 

さて、では。 

まずは、夏バカからですね!

 

 

夏のバカ騒ぎ2017

Road to 2020

 

BLASTはじまったとこまで前回書きましたっけね。

 

サラバ→上球→デコレ→ペンデュラム→労働

 

久しぶりの現場でしかものっけから好きなの曲ガンガン詰め込まれて、頭のネジはとうの昔に飛んでったぜ!状態!

 

上球!あーりんの生デュビデュビダバダ!!

取り残されたくないよ!戦々恐々!

 

かーらーのー

 

デッコレッイショーン!!!

 

踊り超かっこよかった!

で、ペンデュラムですよ!

何本ネジ外れたか。

 

姪っ子も楽しそうにサイリウム振ってたのを確認!予習してきてねーとは言ったものの今のところサラバくらいしか知らなかったかな?

あ、悪夢ちゃん!と言ってた。

よく良く、考えるとサラバ上球デュビデュビ繋がり?

 

上球デコレはダンス

 

まぁまぁ天空だったのでちょっと音ズレてるかな?と思うところがあったり。

まぁ、小さいことは気にしないで楽しもうと思ってるところに、労働で体動かしましょう!!

 

ちょっとスポーツがどこで挟まれたかわからなくなってるんだけど、空手の演舞、走幅跳飛び(片足義足)100メートル、ハードル、高飛び、中距離、長距離(ハーフマラソン)クライミングなとなど、スポーツとライブの融合と言うだけあって、かなり盛りだくさんだった!

 

いつだって挑戦者の曲とスポーツのマッチ感ね。

マー君の応援歌だしマッチするのは当然とはいえ、実際スポーツみながら聞くとかなり鳥肌モノでした。

 

 

で、オリンピックといえばPUSH!

 

私は1曲目に予想していたけど、途中でした。

だがやっぱやってくれたー!という嬉しさと、あーりんソロパートで全身ビリビリ!

 

風に揺れるはな

首飾りにして

あなたにかけてあげましょう

 

 

ここでここそこあそこみつからないぜパパイヤマンゴーコッコナッツ!

 

 

水は来なかったけど(

 

 

楽しそうなメンバーを見つめてニヤニヤ(怪しい

 

 

ナッツ!!!!!!

 

 

 

盛り上がったところで、最高潮の曲きます!

 

 

かなり、好き

 

 

 

ノフ完全になったきっかけの1曲目でもある

 

 

 

猛烈!!!!!!!!!!

 

 

 

何が好きって?

この曲自体も好きなんだけど、アイアイサーの部分ね。

 

 

この、調教されしモノノフ全員が我わらが5人の大天使に向かって、少し引いた目でみるとちょっと洗脳に近いものあるのでは?と思うくらいの揃い具合でのアイアイサー!

 

(`・д・´)/ ジークジオン!!ジークジオン!!

(`・д・´)/ ジークジオン!!ジークジオン!!

(`・д・´)/ ジークジオン!!ジークジオン!!

(`・д・´)/ ジークジオン!!ジークジオン!!

(`・д・´)/ ジークジオン!!ジークジオン!!

 

 

これに近いものはある。

 

 

熱狂的なものが徒党を組むと途端に暴徒になる可能性が高いけど、すごい、そろってるしみんな5人しか見てないし。

 

 

怖いものはあるけどめちゃくちゃ胸に来るものはある。

 

 

Overtureもよくフェスとかで驚かれるけど、猛烈のアイアイサーもかなりものと思ってます。

 

すごい好きです。

 

なんとなく一員になれた気がして。

普段在宅多めでややけもの道でわりとぼっち多めなので、この一体感は中学の部活をちよっと思い出してハイになる。

 

その後、全力少女、JUMP、オレンジノートで、クールダウン。

 

上げっぱなしだと体力的におじさんきついから、このクールダウンは安心して聞いてられるしいいね。

 

JUMPライブで初めてきいたけど、かなこちゃんのアカペラ始まりかなりグッとくるね。

 

全体通して思うことは、歌に安定感がかなり増してるってこと。

不安定な部分も応援のしがいがあって(?)いいんだけど、安定してるとやはり安心してきいてられる。

 

フォーク村のおかげかね。

幅が広くなって、色々な場面での音のとり方がうまくなったのか。

ライブで鍛え上げてるってもあるんだろうけど。

体壊さない程度にライブしてほしいね。

最近ライブのペースが短くなってる気もするし。嬉しいんだけどね。

 

さぁ、そんな中すっかりライブの盛り上げ曲ゴリラパンチ!!!

 

(」・ω・)」うりゃ!(/・ω・)/おい!

 

もいいんだけど、私は

 

(」・ω・)」うっ!(/・ω・)/ほっ!

 

って言うようにしてる。

なんとなく。

まぁ、結構いると思いますが、まだ(」・ω・)」うりゃ!(/・ω・)/おい!のが強いかな。

 

俗に言われる、家虎騒動。

 

 

個人的にはどうでもいいんだけど、近くにいて、うるさかったらいやだなー程度。

 

 

個人個人

思い思いの

応援方法はあるだろうから。

 

 

さぁ、そんなことより目の前のももクロを信じろ!見て目に焼き付けよう!とは思う(見ずに大声出してるだけのような人にはね

 

 

 

まあ、いいや。

 

 

 

 

そんで、次はなんだ

もっ黒と桃源郷か。

 

個人的にダラダラ出来て好きな曲。

もっ黒と堂々。

桃源郷は歌が安定した分さらに、透明度がました気がします。

 

その後、武井壮VSのチェリー!

 

武井壮流石だなと思ったよ!

彼にはまだまだももクロ応援してほしい。

 

アーティスト兼スポーティな部分でも引っ張りあげて欲しい。

 

今回の融合もそうだけど、義足の幅跳びとかあの高さの棒高跳びとか生で見るの初めてだった。

ももクロのライブみながらスポーツ観戦もできるってかなりお得だったと思うんだが。

東京オリンピックみにいこうと姪っ子と約束してるので、オリンピックみながら脳内ではいつだって挑戦者とかが流れているんだろうな。

 

オリンピック、パラリンピックももクロが絡めれは1番いいけど。

 

さぁさぁ続き!

 

怪盗、走れ、桃色空と名曲ぶち込んできましたね。立て続けに。

 

姪っ子も知ってて好きな曲

 

桃色空からHANABIでしっとりしたところにワニシャン!!

 

扇子忘れたー!!!!

 

 

まぁいいやーーーー!!!!

 

 

 

で、希望の向こうへで終了~からのアンコール!!!!!!

 

 

 

 

ハッピーリバースデイ!とコノウタ!

 

ももクロChanでさとしが言ってたけど、本当最年長のお婆さんいいとこで帰ってきた。

 

あれちょっと感動して泣いた。

 

 

そんなネジポロポロおもひでぽろぽろ

 

 

いやーーーーー

 

 

楽しかった!!!

 

 

スポーツと本当ももクロ相性いいと思う!

 

このライブで色々掴めたんじゃないかな。

今後の興行も。

 

 

そんな夏のバカ騒ぎが楽しかった話でした。

 

 

次回はあーりんソロコン!(予定(は未定

 

 

チェリーパイとハンバーガーボーイ

夏バカの話が始まったばかりなのに…

 

Ayaka-nationの話をしようとしてます。

 

えぇ、それだけに言いたい事があるとかないとか。

 

だかしかし!ハウエバー!

 

まだ書きません。

いやね、一応明日もまだライブ残ってるし、誰が見るでもないけどたまたま検索とかで引っかかって目にしちゃったら俺だったらしょっくだなぁと。

 

 

そんな訳で、アヤカネーションの話も進まず(

 

夏バカも途中

 

 

別記事の移動もままならず!

 

 

その中でも言いたい事。

 

 

 

ネタバレない程度に箇条書きします。

 

 

 

 

安定の天空席!(一番後ろが2階14列で僕13列

 

チャンスもらった人は明日完璧にお願いします。ぼくいけないけど。

 

ハンバーガーボーイかっけー!

 

まじチェリーパイ!

 

あーりんはあーりん!

 

そして、あーりんisフォーエバー!

 

 

夏バカまとめたら、あーりんまとめます。

 

まとまんなさそうだけど。

 

 

踊ろうぜ!チェリーパイ!

 

 

 

夏バカの話といいつつももクロの何がいいのかの話

久しぶりの現場!!!!

 

前回がAE限定こどもまつり(2016年10月)なので、それ以来現場にいってなかったな。

 

ももクリでぐぎり。

 

春の一大事のTAKUYA来訪でぐぎり。

 

青春の各現場楽しそうでぐぎり。

 

この日を楽しみにしてきました。

夏のライブも3年ぶりかな?

思いの丈をバーニング!!!!!

連番相手は姪(10)!

まだ、曲を聴き込むまではいかずこどもまつりで満足してる感じ。

本現場(?)は初参戦。同い年くらいの子を見つけては、ちょっと安心してた(笑)

 

事前情報としては、、、

 

☆老若男女ファンがいるから安心できること

☆今回は早めに行って他のアイドルもみれるかもよってこと。

☆席がどこでもモニターあるから見れるけど米粒程度でも本人達を目で追いかけてると色々面白いよってこと。

 

俺自身はものすごい楽しみしてるので、姪にも是非楽しんでもらって、がっつりノフになってほしいなと願いつつ現場へ。

 

暑かった。

 

また画期的なシステムつくりだしたももクロ

物販事前購入(自宅送り)に間に合わなかった人、事前購入しておくと当日物販購入列とは別に並び(しかも自分がいける時間を一時間ごとに振り分け指定できる)受け取るだけ!という、朝並びも売り切れもない平和な物販購入ができるというもの。

顔認証といい、これといい、マッチングといい、YUKI様も取り入れればなぁと思うわけです。

 

そんな事前購入当日受け取りをすませて暑すぎたのでガリガリ君購入。

姪は赤推しなので赤を。俺はピンク!

ガリガリ君購入列に並んでる時にちょうどたこ虹がライブやってて、見学しつつ。

さくちゃんよかったよ。端に寄ってきて姪に手を振ってくれてた。

で、アイス食べながら流れでエビ中

ハイタテキか紅の唄か感情電車やってくれないかなーと思ってたがやらなかった。

 

が、しかし、なないろやったのでよかった。

ひなたや安本さんもよかったがやはり真山さんかな。

 

そんな感じでエビも終わったし会場いり!

 

席は天空でした(笑)

 

ももクロ姉さんの元とはいえ、たこやえび、翌日にはしゃち、などなど個別チームでも結構な客呼べる人たちが野外で数曲やってるのみるとすげーなと思うよね。

 

それもあり?いや、単純ももクロのパワーもあり、2日間で述べ10万人動員だそうな。

 

色んな書き物にもあったけど、水着やらない、テレビもそんなにでない、恋愛曲はほぼない、そんなアイドルっぽさがなくてもここまで大箱成功する事ができるのはそこをそんなに求めてない、背中押して蹴ってくれる、よりそって元気をくれる、アイドルとファンというより、ヒーローと協力者って感じなのかなと思った。

 

よくわからんけど(笑)

 

あーりん今日もかわいいから頑張れる!しかしあの人の動かし方というか、末っ子からの俯瞰でもの見て的確に動かす能力というか、まとまった感覚というか…さすが自慢の推し

 

かなこちゃんのあの言葉を思い出し自分に喝入れる!あの場面を思い出し笑い!あの表情から癒し!

 

ももかの一途なまでの音楽への情熱に耳を体を目を傾け預けると心の扉が開く気がする。

 

しおりんの立ち回りめっちゃ勉強になるな…

 

れにちゃんの心配になるくらいの自己犠牲からくるというと語弊があるかもしれないけど、菩薩顔、敬天愛人感。

 

そんな5人5様が何100倍にも膨れて人を引き付けてやまないんだろうなぁと改めて。

 

本当に関わった人達(有名無名関わらず)から悪い噂はない!(よね?俺は聞いたことない)で、また推したくなる、一緒に仕事したくなるそんな天性の「人たらし」5名。

 

そりゃ、最強で最上で最大だわな。

 

脱線脱線。

 

そんな思いをのせつつ会場へ。

 

俺と姪の両隣はあーりん推しでした。

 

ライブが始まるまでのドキドキ感すごい好きです。

さぁ時間だ!くるかな?まだかーって頭と心自分で揺さぶってるのも好き。

みんな思い思いの顔をして気持ちをつくってる。

この時間いいよね。

姪もなんとなく察しながらも初めてのことばかりなので色々見たり聞いたり。

ピンだとこれあまり、できないけど連番相手とドキドキ感共有して始まるまで楽しむのもいいよね。

 

さて、では。

 

本編に入りましょう。

 

 

それぞれの影ナレから。

 

 

テクスチャしか覚えてない(

 

 

 

それぞれの色でてて、とりあえず頭のネジ外してたのしもうね!って感じの内容。

 

からのオープニング。

 

このライブ、Road to 2020と銘打ちライブとスポーツの融合がテーマ。

 

セットは割と簡易的だけど、アリーナ席の外周とステージのバンドとメンバーの間を走るようにラインの入ったコースがあったり、走ったりするんだろうなという感じのステージ構成。

 

曲の前に、聖火ランナーとしてレスリングの人、スキーの荻原さん、吉田沙保里+栄コーチと聖火を、つないで吉田沙保里が代表でももクロメンバーのまつステージの上方にある聖火台へ。

 

その後出てくるのかと思ったらそんだけだった…吉田沙保里

 

OvertureでテンションMAX!!!!!

アップ完了!!!!!

 

ラップ曲でアップした体をいったん落ち着かせ試合に向かうかのような雰囲気。

 

 

 

BLASTで開始だー!

 

 

つづく 

 

スタダDDなわけじゃないけれど

先述しましたように、私の大元はジュディマリです。

 

この前の春の一大事でのTAKUYA出演は本当に一大事でした。

私は行けませんでしたが。

 

そのTAKUYAが曲提供しているのは私立恵比寿中学ももクロの妹チーム)ですね。

 

そもそもTAKUYAの作る曲にハズレのないワタクシ。

 

ハイタテキ聞いた時は飛び上がりました。

ボーカルを邪魔しないけどしっかり絡みつく(?)TAKUYAの変態ギター!

 

めちゃくちゃなようでしっかりと主張し合う関係性。

 

稀代のメロディーメーカーでしょ。

 

そんなTAKUYAか作った紅の唄ね。

 

バックは明るいのに歌詞は叫び。

 

悲痛にも鼓舞にも。。。

 

そんな流れでエビ中も聴くようになってきた。たむらぱんも好きなので、感情電車もよかった。。。

 

その他にも色々な流れから聴くようになったCMJKCutemen)作曲作詞の藍色MONDAYもよかった。。。

 

 あのアルバムには色々な事がつまってますね。

感情電車はCMでは明るくポップな曲なのかなーと思っていたけど、フルコーラス聴いて驚いた。

YouTubeにある公式のPVで最初みたのですが、衝撃的でしたね。

 

感じ方でいうと、hideが亡くなった後に聞いた「Harry go ROUND」

 

ただ例えれば

実る果実の

芳しく眩い香りも

ひとつ季節彩り

そっと枯れ落ちたとて

 

また春に会える気がしたもんな。

 

そんな、またりななんに会える気がした感情電車。

 

特別ファンなわけではないけれど、エビ中などスタダのアイドルがテレビに出てれば、顔も名前もなんとなく覚えてて見てたしなー。

 

こうしてスタダDDになっていくのか。

けもの道ゆえ追いかけられませんが。

ももクロに関しても若干情弱な感じもありますしね。

 

まぁ自分のペースで色々応援していきたいとは思います。

 

ここで、唐突ですがもし推しを選べと言われれば…

 

ももクロ…あーりん(固定)

エビ中真山りかさん

鯱…秋本帆華さん

たこ虹…彩木咲良さん

 

 もっと妹分いますが、まだわからないのでわかってきたらそのうち言うかもしれません。

6月11日

イッツファインデイ!

 

本日は晴天なり。

 

本日は我らが女神様

 

ももクロのピンク神

 

佐々木彩夏様の21回目の誕生日であーーる!!

 

 

龍神の神女と噂のあーりん(雨女ってこと)だが、晴れたね。

 

 

 10代!20代!30代!40代!

年齢はただの数字でしょ?

 

 

 

あーりん推しになった理由については先述しましたが、その後あーりんを追いかけるようになってから次々とわかってくる彼女のサバサバとした清々しさ。

 

 

 

コテコテのアイドルなのに、サッパリした性格。

 

 

このなんとも言えない雰囲気にひかれて気づいたら推してたよね。

 

 

今年で15回目のクリスマスと言ってた彼女がもう20歳こして21。

 

ソロでアイドルのイベントで圧力ぶっぱなしてます。

 

ももクロちゃんの個々の活動が色々楽しくなってますね。

 

舞台監督、アイドル…あーりん

太陽、役者、リーダー…かなこちゃん

アーティスト、スチール…もも

スーパーサブ、司会進行…しおりん

笑顔、お笑い(?)…れにちゃん

 

 

最高の5人だな。

 

 

歳をとる事に楽しみになってくる、アイドル。

いつでも、ワクワクさせてくれる。

そんなももクロちゃん、一色推します。

 

 

特にあーりんね

 

 

 

今日は、角煮とからあげ。


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推し事

見出しとか面倒になってきたので適当に書きますね(

 

 

 

世の中には、「推し事」と呼ばれる文化があります。

 

一般的にとか、詳しい内容は各自調べていただくとして、私の認識で話しますね。

 

私はももクロが好きです。

 

この、ももクロちゃん達不思議な事にいわゆる二次創作的なものが非常に多い。

本当、コミティアとかで販売したら即買いするレベルのマンガや作り物など、みなさん素晴らしです。

 

そんな、自分の推してるアイドルを題材とした制作物、聖地巡礼、などなどそのアイドルに関わる事をする行為を推し事と思ってます。

 

Twitterにあがってくる誕生日や結成祝いなどなど、画像は数多に転がっています。

それを、眺めているのがすごい好きなのですが、私も元々簡単にイラスト描いたり、何か制作したりする事が好きで、いつか推し事の物々交換したいなーと考えている次第です。

 

その中で自分にできることはなにか。

1番いいのは自分の絵で彼女達を書く事。

その次にコンセプトで、制作すること。

 

四の五の言わずにやってみりゃいいんだけどね。

 

とりあえず、コンセプトで描いてみた。

 


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箱推しガネーシャ

 

個人的には気に入っているが、なんでもありになってきますね。

 

神々の推しシリーズ…やれんのか。

 

やるかやらないか。

気長にお待ちください。

また描いたら上げます。

 

 

その他にも誕生日プレゼントでカミさんがくれたレジンのやつで何かつくれれば。

 


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まだまだ修行中。

 

よくあるQ&A「ももクロって何がいいの?」

私を構成するものの中で双璧をなす

 

YUKI(JUDYANDMARY)

ももいろクローバー

 

ジュディマリについて少し話させていただいたので、今回はももいろクローバーZについて。

 

モノノフと呼ばれるももいろクローバーZ(以下ももクロ)のファンの皆様におかれましては、タイトルのような質問を何度も何度も繰り返しされてきてると思います。

 

 

ももクロの何がいいのか?

その前に私とももクロの出会いについて。

 

 

★アイドル★

私自身アイドルというものに感心があった方ではありませんでしたね。

バンド形態で女性ボーカル』という、まさにジュディマリから入った人が陥りやすい構図にものすごくはまっていたからというのもあるかもしれない。

 

そんななか、大学のころ友人がハロプロにはまっていて友人の家で週末毎に徹夜で麻雀をうつようになり、そのBGMでよくかかっていたのでインプリンティングされていた程度にはアイドル(ハロプロに偏り)の知識は得ていました。

 

自身の雑食根性もあり特に否定することもなく。

 

ジュディマリ解散したタイミングでもあり、色々好きなの曲を探していたってのもあるのかもしれませんね。

 

しかしハマることはなく大学は卒業。

友人宅で聞いてはいたけどライブにもいく気はなかったし、CDも買うことはなかったなぁ。今思うと。 

 

タイミング的には、YUKIさんがNinaやMeam Machine、CharaYUKIなど色々活動していてソロデビューもしてって感じで追いかけてたのもあったかもしれないけど。

それでも他のバンドのライブは大学時代に住んでいた場所にくると、チケットが取れれば後学の為にと色々行ってはいました。

チケット運がなぜかある友人がいて、とれたから行く?と誘われてのこのこと。

思い出す限りでは、ハイロウズポルノグラフィティオレンジレンジ、#18、モンゴル800、などなど。。。 

 

イドルないですね。

 

その後大学を卒業し、社会人時代へと

 

 

★ぱぱぱぱぱぱ★

社会人になり、仕事で車移動が多くなり更に色々な曲をきくようになりました。

営業だったのですが、担当していた地域が東北ほぼ全域だったこともあり、当時住んでいた埼玉から最長で青森まで約七時間車で移動していたので、当時は車の中が家みたいなものでした。

そんなこんなで色々ハマるバンドやなんかもあったけど、ここではアイドルに関してのみ話していきましょう。

 

感のいい人や色々聞く人は見出しであれ?って思ったでしょう。

 

そうです。

見出しは、パフュームです。

 

私結婚しているんですが、当時夫婦でやっていたアイドルマスターの動画でパフュームの曲にあわせてアイドルマスターのキャラを踊らせるやつがすごい出来がよく、よく見ていて、はまって聞くようになりました。

 

実はパフューム、後から知ったんだけどこの出来事の前に出会っていて、はじめの一歩のエンディングかなんかになっていたのを耳にはしていました。

 

妻も何かの音楽番組かなんかでパッと聞き気になっていたようで、再会したのには意味がある!って事できくようになりました。

 

自分達の中で、一度聞いて気になってなんとなく心にとどめておくんだけど、そのあと再会するかどうかでCD買ったりはまったりってのが基準になっているんです。

前のやつにも書いたけど、ジュディマリとの出会いがまさにそれだったので、この出会い方でないとなんとなくはまらない気がして、そんな感じで取捨選択してます。

 

だがしかし、パフュームもライブに行くことはなく。

 

今でも特に聞かない事はありませんが、ハマることもなさそうです。

 

 

ももいろクローバー

 

前置きが長くなりましたね。

 

さぁ、ここでいよいよお待ちかね!

出会いますももいろクローバー

 

何かの音楽番組だったかな?

ももいろパンチのPVが流れていました。

一言紹介文みたいなところで

 

『和風をテーマにしたアイドル』

 

とかかれていました。

私が和風コンセプトが好きで、和柄の持ち物や手拭い、下駄など色々自分で揃えたりしてはまっていた時期でもあり、『和風』や『和柄』には敏感になっていました。

 

そんなかパッと飛び込んできた和風コンセプトのアイドル。

少し気になりましたが、また会うことがあったらにしようと頭の片隅にとどめておく程度

 

例によって一旦寝かします。

次の再会は怪盗少女と猛烈のPV。

なんと、同時期に二曲に再会!!

 

曲を聞いた瞬間これ結構好きだなぁ、ももクロももクロZ?なんか違うのかな?同じアイドルみたいだけど。

ってな感じで感心をもつようになりました。

 

だがしかし、当時仕事かえてバタバタとしており CDを聞く回数も減っていて購入には至りません。

 

 曲がいいので、また出会うだろうと。

当時の熱量はそんなもんでした。

 

 

★三度目の再会★

 

私は音ゲーと呼ばれる音楽ゲームを楽しんでいます。

Beatmania2DX、GuitarFreaksDrumMania、この辺がメインで他も細々と続けています。

そんななか、音ゲーの新作がでました。

その名も、Dance Dance Revolution

通称ダンレボ。

 

その中に、版権枠常駐曲として『怪盗少女』が入っていたんです。

 

 そのまま、再会に喜びモノノフに昇格!

 

は、しませんでした。

 

しませんでした。

 

 なぜなら、そのときはまだダンレボやらなかったからです。

 

ですが、さんざん引っ張ったわりには入りはあっけないものです。

 

姪っこがどこかで「怪盗少女」と「女々しくて」きいていて、すごい気に入ったらしくダンレボにどっちも入っているのを見て一言。

 

『おーいーちゃーん!一緒にやろう!』

 

やりますよね。そりゃ(

 

そんなんで、音ゲー中級者とはいえダンレボは完全に踊りなので、やれんのか!?と自分に言い聞かせましたが、姪っこと楽しく踊ってるうちにダンレボよりももクロにはまりました。

 

ダンレボの譜面(ダンス)は、五人の踊りからピックアップしたものなので、原曲ダンスに完全一致ではないです。

 

 姪っこはなんとなーくまだ聞いてる感じですが、熱量はそんなになさそうです。(親子祭にはつれていきました。姪なので疑似親子ですが(笑)

 

 

 

★ここからはじまるノフ生活★

 

ももクロ三度目だしやっぱ気になるな…

と、それからはももクロキーワードでYouTubeを漁る日々。

 

他アイドルと比較していいところをあげていくのも方法なんだが、個人的な意見として、ももクロを上げるのに他を下げる必要はないと思っています。

 

では、何が理由でももクロにはまっていくのか。

 

初めて見た動画(曲以外で)は、あーりんのかりんとう発言でした。

 

何の番組かは知らないが、あれは腹かかえて笑った。。。

よりによってそのチョイス!?っていう

当時努めていた会社が真っ黒くろすけで、ちょっとダウナーだった時期でもあり、色々楽しかったんだけど、涙流すほど笑ったのは久々だったので、あの動画には助けられたなぁ。

 

その後『サンタさん』と『Z女戦争』のあーりんパートで、ハート撃ち抜かれあのかりんとうの娘と一緒か!?と脳天撃ち抜かれ。

 

気がついたら動画漁っていてもあーりんしか見てなかった(笑)

 

『サンタさん』では

今年で15回目のクリスマス(ここのクリスマースってとこの歌いかたね

ジングルベルがりーんりんりん(歌いかたね!そしてPVでのアイドル感ね!

ケーキでしょ(顔!声!

チキンでしょ(顔!声!

いただきますますメリークリスマス(メーリクリスマースね!

 

『Z女戦争』では

校庭10周!?(まじー?って感じの歌いかたね!

まさかの先生!(うわーって感じね

盲点だったみーのがしてー!(みーのがしてー!の歌いかたね!

 

 

こんな感じで、ももクロにあーりんにぞっこんになっていくのであります。

 

 

ももクロの良さは、個の力も去ることながら、チームプレーも絶妙。

 

ある動画をきっかけに、「単推し」から「箱推し前提」へと彼女たちの底力に惚れます。

 

 

★逆境こそがチャンスだぜぃ★

 

いい得て妙。

 

逆境にこそ勝機が転がり落ちている。

ピンチなときこそピンクである。

 

とある動画とは。

 

「突然の機械故障からアカペラオレンジノート」

 

オレンジノートを歌っている途中に機械が故障し、途中止まりかけるも、誰かが(ももか?)続きをうたいだし、メンバーも最初「え?」って感じから逆に楽しみだして、それぞれが客をあおり、ダンス練習のときのように掛け声かけながらアウトロまで繋げるという約3分くらいの動画。

 

これを見た瞬間鳥肌たって泣いていた(注…私よく感動して泣きます

 

アイドルの枠に納めてはいけない娘たちだ。と。

 

 それからというものの、この娘たちの一挙手一投足に注目し、ダウナーな会社の行き帰りは動画を漁って元気をもらいあれよあれよとはまっていきました。

そこからは情報収集の鬼です。

伝説のコノウタ(七番勝負と女祭)みて電車の中で涙し怪しいおっさんと化し。

あかりんの脱退から中野ライブを見て泣き。

紅白の話、ヒャダインの涙で泣き。

 

情緒不安定と言われようが、あれを見て泣かずにいられなかった紅白。

 

年を越して国立への夢。

若干けもの道ゆえ、ライブはなかなか行けないんで、在宅ノフ活動で国立いけるとTLで見たときもグギリながらよかったねぇーと泣き。。。

 

で、国立は行きたい!と妻にお願いし、別にいいよーと呆気なく許してくれて(マジ感謝

 

チケットとらなきゃ!と思ったところで、同じYUKIファンでよく連番したり飲み会したりしてる人のなかにもAE会員がいる!と知って、

なにがなんでも国立連れてってくれ!と連番をお願いしたところ、しっかり当ててくれたこにお世話になり国立2日目参戦することができました。

 

 もも初現場は国立2日目。

 

そりゃ、抜け出せなくなる。

ライブはいいぞーと動画をみだりみんなの話を聞いていたりでそもそも沼に足をかけていたところ、国立の2日目体験したらズブズブですよね。

 

その後も、追いかけていくのですがももクロと私の出会いはこんな感じです。

 

ライブでとどめ刺されました。

 

 

★じゃあ、最後にまた聞くよ?ももクロの何がいいの?★

 

タイトルの回答まだでしたね。

 

ももクロの何がいいのか。

全力?全力でやってないアイドルはほぼいないと思うのでももクロの特許とは思えません。

楽曲?これは自分からしたらもちのろんなので、人への回答としては楽曲は好き嫌いがでるから違いますね。

 

キャラ?個性たってます。5人が5人とも多分一人でも人集められます。個の力が強い分集まった時にバラバラになりそうなんですが、集まるとさらに高まるんですよね。

 

言葉で表現し難いんですが、武者修行のように個人活動しているのではなく、5人でやっていながらもそれぞれの光るものを外でも中でも誰かが見つけて、わちゃわちゃしながら磨いたら光ってる!って感じなのです。

 

だからといって、飾らない、偉ぶらない、根っこの部分は変わらない。

 

ライブや、熊本や東北へのボランティアの際にも、深々とした昔からかわらない感謝のお辞儀。

 

同業者(芸能人)やお店など初見の人からでる評価に悪い噂がない(なんとなく探してみたけど多分0?)言い言われかたされてない時はほぼやっかみやただの文句言いたいだけの人でした。

 

まぁ、まわりからは良い情報しか基本的に入ってこないってのもありますが。

 

そのキャラもももクロが好きという構成の一つかもしれません。

 

それと、もう一つ。

 

自分もタイミングがよかったのかもしれないけど、あの娘達のお陰で救われた事が多い。

 

曲も応援的な要素が多かったりもあるけど、良いタイミングで笑顔をくれた。

 

色々な動画や歌をみたり聞いたりしているうちに元気がでてたんです。

 

 

今これを読んでくださっている方の中にはモノノフではなくて、違うバンドやアイドルが好きな方がいるかもしれません。

 

そんで、ここまで読んでみて

「それなももクロじゃなくてもよくない?タイミングでしょ?」

と、お思いの方もいらっしゃると思います。

確かにそうかもしれません。

 

でもね、感覚的な事になるんですが、ももクロが差しのべてくれている手はね、5人ではあるんだけど、10本じゃないんです。

 

リーダーかなこちゃんが国立で言った

「笑顔の天下」

 

我々には救いでもあったと同時に、彼女達には目標や、高い壁でプレッシャーだったかもしれない。

 

その高い壁も笑顔の連鎖で大きな梯子を作ってる途中なんじゃないのかなと。

 

いい大人が、救われた大人が、5人の見据えるまだ救われていない人達への笑顔の為に、というと壮大になるけど、5人が救いたいと思うなら手伝おう!と思う人達が5人の後ろにいっぱいいるんじゃないかな。

 

誰かがいいました

「アイドルは応援したいかしたくないかが重要だ」と。

 

ただ可愛いだけ、とかならはまってなかったかも知れませんね。

 

5人には、応援されている(勝手に)、そして応援している(勝手に)

 

そう思える事が、タイミングが、さしのべられた数多くの手によってももクロにはまっていくきっかけになったのではないかと思います。

 

長くなった上に明確な答えでないのが申し訳ないが、これみて少しでもももクロちゃんにに興味もっていただけたらと思います。

 

 

お読みいただきありがとうございました。